『現代社会と大学評価』(大学評価学会年報)
大学評価学会では毎年度の大会報告や投稿論文で構成される年報を毎年刊行しています。第20号からは大会開催直前に刊行する予定です。年報・シリーズ本とも、ご注文については学会事務局に お問合せください。
『現代社会と大学評価』(大学評価学会年報)最新号のご案内

第20号 現代社会と大学評価
刊 行 2025年3月
編 集 大学評価学会年報編集委員会
発 行 大学評価学会
販 売 晃洋書房
ISBN 9784771039636
目次などはこちらをご覧ください(※国立国会図書館サーチの検索結果ページに移動します)。
投稿のご案内
大学評価学会年報編集委員会では、年報に掲載する学術論文、資料、研究ノート、実践報告等の原稿を募集しています。第20号掲載予定の原稿の募集はすでに終了しています。第21号への投稿 は2025年4月末に応募締切、同年6月末に原稿提出締切を予定しています。詳しくは下の投稿規程・執筆要領をご確認ください。
※年報第21号への投稿申込は2025年1月から4月末までに行う予定です。申込希望者は右の投稿申込フォームの記入・送信をお願いします。
バックナンバー(※国立国会図書館サーチの検索結果ページに移動します)
- 過去6年間の年報の国立国会図書館サーチの検索結果ページにリンクしています。これ以前の年報についてはこちら(構築中です。しばらくお待ちください)をご覧ください。
- 第19号 大学の自律と「大学人像」(2023年10月 晃洋書房 ISBN 9784771037915)
- 第18号 2050年における大学の「基準」と大学評価(2022年9月 晃洋書房 ISBN 9784771036758)
- 第17号 大学教育とコロナ危機(2021年7月 晃洋書房 ISBN 9784771035447)
- 第16号 大学改革と質保証を再考する(2020年8月 晃洋書房 ISBN 9784771034099)
- 第15号 教育と研究の現場から考える大学のグランドデザイン(2019年8月 晃洋書房 ISBN 9784771032545)
- 第14号 大学評価のリアリティ ーグローバル化とローカル化のはざまでー(2019年1月 晃洋書房 ISBN 9784771031715)
シリーズ「大学評価を考える」
大学評価学会ではより開かれた大学づくりに向けた「大学評価」を考えるために、学会年報とは別にシリーズ「大学評価を考える」を刊行しています。
- 第8巻 『大学改革と大学評価』(蔵原清人 著 2018年10月 晃洋書房 ISBN 9784771031289)
- 第7巻 『大学評価と「青年の発達保障」』(シリーズ「大学評価を考える」第7巻編集委員会 編 2016年5月 晃洋書房 ISBN 9784771027657)
- 第6巻 『高等教育における「無償教育の漸進的導入」 ー授業料半額化への日韓の動向と連帯』(シリーズ「大学評価を考える」第6巻編集委員会 編 2013年3月 晃洋書房 ISBN 9784771024571)
- 第5巻 『大学評価基本用語100』(シリーズ「大学評価を考える」編集委員会 編 2011年9月 晃洋書房 ISBN 9784771022225)
- 第4巻 『PDCAサイクル3つの誤読 -サイクル過程でないコミュニケーション過程による評価活動の提案に向けて-』(シリーズ「大学評価を考える」編集委員会 編 2011年7月 晃洋 書房 ISBN 9784771022911)
- 第3巻 『大学改革・評価の国際的動向』(シリーズ「大学評価を考える」第3巻編集委員会 編 2011年4月 晃洋書房 ISBN 9784771022225)
- 第2巻 『アカデミック・ハラスメントと大学評価 ―より開かれた大学をめざして―』(シリーズ「大学評価を考える」編集委員会 編 2007年4月 晃洋書房 ISBN 9784771018723)
- 第1巻 『21世紀の教育・研究と大学評価 -もう一つの大学評価宣言-』(シリーズ「大学評価を考える」編集委員会 編 2005年1月 ISBN 4771016283)